2023年 玄達瀬(6/16〜8/15) 釣果
 
2023年 玄達瀬ジギング(期間 6/16〜8/15)のご案内
「4月1日 20時」 より受付開始!!!

「過去 1回」 以上乗船された方は 「3月31日 20時」 より受付開始

「過去 5回」 以上乗船された方は 「3月30日 20時」 より受付開始

※乗船回数は玄達以外も含みます。

 
■注意事項(よくある質問)

キャンセル料の詳細、出船確認、乗船時間、早上がり、釣り座、クーラーボックス、氷についてなど、ご予約前に必ず注意事項(よくある質問)をご覧ください。

■探見丸

シマノ探見丸をお持ちの方はご利用ください。取付金具は8ヵ所ついております。無料アプリをインストールするとスマホでも見れます。

■電動リール・探見丸 電源

12V電源が8ヵ所あります。ただし、エンジンを切っているドテラ便では利用できません。電動リールの説明書に注意書きのある機種は希に船電源で正常に動作しないことがあります。現在確認できているのはシーボーグMJシリーズです。

■設備

冷暖房、10名座れるキャビン、個室トイレ、電子レンジ、電気ポット(水は用意しています)、各種携帯電話の充電器がありますので、ご利用ください。

※現在コロナ対策のため必要な時以外はキャビンの中に入らないようにしていただいてます。ご協力をお願いします。

■アクセス

乗船場の地図はこちら 道路交通情報はこちら

※車は船の前に駐車可能です。一番奥から詰めて駐車してください。

■パターンなど

釣行日が近づいてきましたら最近どんなタックルであたってるかお伝えしますのでお尋ねください。


■出港、帰港時間

出港から港着まで10時間です。

基本は「5時出港、15時帰港」としています。

朝の時合いがなく夕方に時合いがある傾向が続くときは「7時出港、17時帰港」にすることもあります。


■最新情報は↓↓↓

Facebook 投稿の上にある 「いいね!」 をお願いします

Instagram 「フォーローする」 をお願いします

翌日仕事の時は早めに体を休めたいため、ホームページは休みの日にまとめて更新することがあります (釣果はすべてUPしております)


■出船確認は 『19:15』 ごろお電話ください(19時発表の予報で決めます)遅くとも20時までに必ずお願いします


※ 注意事項 (よくある質問)  ← ご予約前にお読みください。


■タックル

ロッド  ティップ柔らかめでヒラマサに耐えるバットパワーのあるものが理想。 (ローレスポンス系など)
 リール  スピニングまたはベイトリール。PGの方が楽で、HGは体力が必要です。
PEライン  4号(最低3号)  300m(最低200m)
号でも毎回のようにラインブレイクされてます。
要因は、純粋に魚が大きく限界を超えた、または根擦れ。劣化している。傷ついていた。ラインクロスなど、色々考えられますが、何れも太い方がリスクを減らせます。
ショックリーダー  フロロ 長さ 10m。 強度はPEと同程度。 太すぎは食いが悪いです。
ドラグ設定  ラインの強度と、ロッドのパワーと、ファイトの仕方によるので一概には言えません。
ライン(新品)の強度だけで言えば、40LB→6kg 50LB→7.5kg 60LB→9kg (ライン強度→ドラグ値) です。
ラインが古い場合はその分考慮してください。
ロッドにMAX DRAG表記がある場合は参考に。
パワー不足のロッドは、ファイト中に起こしすぎると折れるので気をつけてください。
ジグ  セミロング(センターバランスに近いもの)150g〜200g。
カラーは基本3色。ゴールド系(赤金、緑金など)。シルバー系(オールシルバー、背中に各色)。オールグロー。
アシストフック  フロントに2本または1本。サイズは4/0以上。
フッキング重視だと 2本。
口に綺麗にフッキングしやすく、根掛かりが少ないのは 1本。
一長一短あるけど、どちらかひとつ選ぶならフッキング重視で2本かな…。
ヒラマサは1本、根のない深場の鰤なら2本と使い分けてもよい。
リヤフックは有効なときもありますが、根掛かり激増、スレ掛かり激増、タモから出すのが大変とデメリットが目立ちます。
キャスティングタックル  ジギング乗合便でも釣り座によって危険でない場合は可能です。
ただしキャスティングとジギングでは船の付け方が異なり、通常はジギングで釣れる位置に船を付けます。
現実的にはボイルしていてもトップよりジギングの方が釣れるケースが圧倒的に多いです。
ごく稀に表層パターンのときがありトップが有効な日ももあります。
ライトタックル禁止  ファイトに時間を掛けるとオマツリの原因となるため禁止しております。また根魚を狙う行為は違法です。
HOME